


税理士にも色々な人がいます。
税理士が、気軽に相談できるような相手であれば、それだけ利用価値は高まります。
でも、どのような人なのか、相談内容に対して、どのように話をしてくれるのかは、ホームページの文章だけでは分かりません。
料金は、お客様それぞれが必要としている内容によっても変わりますので、内容を制限することで安く済ませることもできます。
でも、後で困らないために、どこまで必要なのかは、お客様には、なかなか見分けられないかもしれません。
このように、ホームページを読んだだけでは、イメージがわかないことばかりですし、いくらホームページを作り込んでも、お客様に伝えられる情報はとても限られています。
文章だけでは分からなくても、会えばすぐに分かることがあると思います。
どうぞ、お気軽にご連絡ください。まずはお会いして、お話しを伺いたいと思います。
開業や会社設立の際には、色々な税務上の手続きがあり、これらについて検討しなけれなならない事もありますが、それだけではありません。
これから事業を進めていく中で、“決算書”がどのようになっていくかも考えていかなければなりません。
決算書は、借入をする時に金融機関から提出を求められるだけでなく、相手先によっては、取引を開始する時に提出を求められることもあります。
また、この決算書の内容が良くなることは、会社の経営を安定させていくことにもつながります。
これは、日々の経理の積み重ねによってできていくものですから、事業を開始した時から始まっています。
開業や会社設立の前から、色々なご相談にのらせていただきます。